発熱 ― 2025年03月11日 10:43
約40年ぶりに39℃の発熱、発熱で床に臥せるのも40年ぶりとなる。昨年十月抹り風邪気味で
やっと鼻は出る物の咳が止まったのでほぼ治ったかと思ったのもつかもま、木曜の五時過ぎごろから激しい咳が出始める・・・・肺炎か結核にでもかかっているのかとと思い来週にでも医者に行こうかと思ったが金曜の夜になって39℃の発熱、発熱したら咳は全くでない。土曜の昼過ぎまでシッカリねむれた。体温は全く下がらず…自力で医者に行くのは難しい・・・日曜になっても体温が下がらなけれは救急車だな。と言う事でそのまま寝てしまう。日曜の朝体温は平熱の36.4℃・・・・過去には
こんな急に体温の下がることはなかった。平熱に下がったものの長い時間起きていられない。
コロナ以来発熱者は中に入れない外で待っことになっている。四五時間横にならずに居られにければ
診察を受けるのは難しい。川柳に"今日は体調良いから医者に行く"とあったが具合が悪いと医者には行けないというのを実感した。子供の頃私のかかった医者の待合室は畳敷きで順番来る迄は横になって寝て居られて・・・・何時になったら医者に行く体力に回復できるかだ。
何とか医者に行く ― 2025年03月18日 16:41
救急車の世話にならずに何とか自力で医者に行った。
沢山の薬を処方されて、食事の時以外の時まだ寝て過ごしている。
その内に回復するだろう・・・・・気が付いたら小さな個室に入れられて・・・・気が付かないわな
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